SAKURAプログラム

SAKURAプログラム

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大人や異年齢の友だちとの生活や遊びの中で、挨拶やマナー、学習習慣を身につけるとともに、人との関わり方を学んでいくことです。人としての一番大切なことを学ぶプログラムです。上の子は下の子に優しく、下の子は上の子を見習い、敬う。まるで兄弟かのような関係が築けるよう、さくらの杜のお家で心の成長を育みます。

異年齢でも遊べる遊び

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1年生から6年生までの異年齢を問わない遊びを行い、子ども達の間で信頼関係を高めて、コミュニケーションが気軽に取れるような空間を作っていきます。もちろん支援員も一緒になって子ども達との距離感を縮めて、信頼を深めていけるように日々努めています。
SAKURAプログラムを実践しながら、多種多様の遊び、活動体験の中で自ら楽しむことを見出せる力を育んでいきます。上手い下手ではありません。体力差を感じさせず、学習能力も関係なく遊べる遊びを行ってます。

SAKURAクック

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月に数回、みんなで料理し、食の大切さを学ぶ、SAKURAクックというプログラムがあります。例えばクレープやクッキーを焼いたり、おはぎや、巻き寿司を作ったりして一緒に楽しんでいます。㈱イズミの調理士さんが来られ、一緒に巻き寿司やお好み焼きを作ることもあります。季節にあったおやつを提供していき、SAKURAクックを通じて食のありがたみを伝えていき、地産地消、食の安全を教える食育を目指しています。

誕生日会

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誕生日の子どもにインタビューしたり、歌をうたい、お祝いをします。お祝いのおやつは、パンケーキやハンバーガーなど、子どもたちと一緒に作ったりします。プレゼントは、これから歩んでいく人生の中で同じものは決して作れない世界で一つだけの、子どもたちの手形や支援員からのメッセージが入った色紙です。家に持ち帰り、家族の方にも一緒に祝ってもらいたいという思いから企画しています。